1/4”(6.35㎜)

Ko-ken Z-EALを1/4”サイズで探す
1/4”はコンパクトで精密工具の部類なので各メーカー精度の差がでます。MADE IN JAPAN Ko-ken Z-EALは他メーカーと比べても精度抜群です。
僕は鈑金塗装のプロですが1/4”工具は全てZ-EALでそろえていると言っても過言ではありません。

Ko-ken Z-EAL 1/4" 首振りラチェットハンドル(ロング) 2726Z-160

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" 首振りラチェットハンドル(ロング) 2726Z-160

コーケンジール1/4首振りロングラチェットのご紹介です。(36歯) やはり首振りラチェットはいろいろな場面で活躍します。 とりあえずショートだと力をかけにくいときや障害物がある場合だと1/4首振りロングラチェットを手にとってボルトへアクセスさせます。 通常のラチェットに比べ首振り部分があるために安定性やトルク伝達力が鈍る事がデメリットです。 その他はメリットになるのであると便利な首振りロングです。 首振り角度 コーケンジールのラチェットの首振り角度は全て一緒です。   首振りショート・首振りロン ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" ラチェットハンドル(ロング) 2725Z-160

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" ラチェットハンドル(ロング) 2725Z-160

自動車板金塗装の現場でも評判が良い、コーケンジール1/4ラチェット! 1/4ラチェットハンドルはショートと今回ご紹介のロングバージョンもあります。 ショートだと力不足のときにこのロングが活躍します。 やっぱりあれば便利1/4ロングラチェット 狭い場所で重宝する1/4シリーズですがショートラチェットだと力をかけられずボルトを回せない時が場所によってはあります。 そんなときに活躍するのが1/4ロングラチェットです。   ショート・ロングの比較 ショート長さ:114㎜ ロング長さ:160㎜ 差:46㎜ ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" ダブルジョイント 2772Z

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" ダブルジョイント 2772Z

Z-EALの通常1/4ユニバーサルジョイント2771Zに台座が付いた1/4ダブルジョイント2772Zのご紹介です。 通常の2771Zの首振り角度は片側25°に対してこちらでご紹介している2772Zはダブルなので50°になります。 ジョイント部分が2つあるのも特長なのでクネクネさせることも出来ます。 通常の2771Zではアクセス出来ないときにはこのダブルジョイント2772Zが重宝します。 正にかゆいところに手が届く工具。 スリムな設計なので1/4サイズだと狭い場所に有利です。 1/4ダブルジョイント2772 ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" 6角ディープソケット 2300MZ

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" 6角ディープソケット 2300MZ

6角ディープソケットRS2300MZ/12 4㎜・4.5㎜・5㎜・5.5㎜・6㎜・7㎜・8㎜・10㎜・11㎜・12㎜・13㎜・14㎜   スタイリッシュなディープソケット 1/4”Z-EALのディープソケットをはじめて見た時シャープでスタイリッシュな印象を受けました。 う・う・美しい・・・衝撃的です! 特にミリ数が小さいディープソケットは眺めていても飽きません・・・ これぞ日本のモノづくりKo-ken Z-EALの技術と言わんばかりです。   ラチェット装着イメージ 10㎜ディープソケ ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" 6角セミディープソケット 2300XZ/9

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" 6角セミディープソケット 2300XZ

6角セミディープソケットRS2300XZ 5.5㎜・6㎜・7㎜・8㎜・10㎜・11㎜・12㎜・13㎜・14㎜ セミディープはショートとディープに比べソケットラインナップ数は少なめです。(1/4”サイズ)   ソケットの種類で良く使うのがセミディープソケット 一昔前はショートソケットとディープソケットしかありませんでした。 昨今ユーザーの声から「その中間のソケットもあってもいいよね~」っと製造開発されラインナップに加わったのがセミディープソケットになります。 今ではほとんどの有名工具メーカーはセミ ...

Ko-ken Z-EAL 1/4” 6角ショートソケット 2400MZ

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4” 6角ショートソケット 2400MZ

6角ソケットRS2400MZ/12 4㎜・4.5㎜・5㎜・5.5㎜・6㎜・7㎜・8㎜・10㎜・11㎜・12㎜・13㎜・14㎜   Z-EALの6角ショートソケットは非常にコンパクト設計 手に取っているのは10㎜サイズソケットです。 Z-EALの6角ソケットの特長はとてもコンパクト。 ソケットの全長は他メーカーと比べ非常に低めに設計されています。   ラチェット+クイックスピンナー+ソケットの装着イメージ クイックスピンナーを取り付けてもかなり低めでコンパクト。   Z-EAL ...

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" エクステンションバー 2760Z

ラチェット間から離れたボルト・ナットへアクセスさせるための延長アダプターです。 1/4”サイズの工具は精度の差がでます。 精度が悪いエクステンションバーを使うとアクセスさせるときにフラフラしてしまいボルト・ナットをしっかりキャッチできません。 しかしZ-EALは接続部分のガタつきが非常に少ないため正確な仕事をする車やバイクの整備士からは高評価を得ています。 僕は仲間に1/4”のエクステンションバー選びに迷ったらZ-EALをおすすめしています。 ▼Z-EALの接続部分のガタつきの記事はこちらです サイズは3 ...

Ko-ken Z-EAL ユニバーサルジョイント 2771Z

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" ユニバーサルジョイント 2771Z

障害物を避けてボルト・ナットにアクセスする時に便利なZ-EALの1/4”ユニバーサルジョイントです。 Z-EALのユニバーサルジョンとは他メーカーとはひと味違います・・・ よく見る一般的なユニバーサルジョイント ユニバーサルジョイントでよく見かけるタイプと言えばこちらだと思います。 中間にジョイントが付いているので動く可動域は広いが、いざボルト・ナットにアクセス出来たとしても回しづらく、また回せない事もあります。   Z-EALのユニバーサルジョイント ▲【公式動画】Ko-kenユニバーサルジョ ...

Ko-ken Z-EAL クイックスピンナーアダプター 2756Z-3/8

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4"クイックスピンナー変換アダプター 2756Z-3/8

こちらのクイックスピンナーは1/4”差込口から3/8”差込口の変換アダプターになります。 主に1/4”差込口のラチェットで3/8”差込口のソケットを使う時に使用します。   1/4”差込口から3/8”差込口に変換するクイックスピンナー ご覧のようにラチェット側に装着する差込口は1/4”サイズになります。 それに対しソケット等を差し込む方は3/8”サイズになっています。   クイックスピンナー2756Zと2756Z-3/8の比較 「左1/4”クイックスピンナー2756Z」「右1/4”~3 ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" クイックスピンナー 2756Z

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" クイックスピンナー 2756Z

ラチェットを使う時の必須アイテムがこちらのクイックスピンナー! これを装着して使うとボルト・ナットの早回しが可能になり作業効率UPにつながります。 僕の仕事では常にラチェットに装着して使ってます。 ※ただし作業の場所によってはクイックスピンナーが当たってしまい邪魔な場合は外して使います。 ラチェットヘッドに装着して使います この隙間が指を添えた時にちょうど良いのです。 ローレット(外周のギザギザ)が絶妙なグリップ感と操作性を生み出しています。 このように自然な感じでクイックスピンナーをつまむことができます ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" 首振りラチェットハンドル 2726Z

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" 首振りラチェットハンドル 2726Z

1/4”(シブイチ)の首振りタイプラチェットです。 首振りラチェットはヘッドとハンドルの間が曲がるのでラチェットを振る時にハンドル部分が当たって作業がやりづらい場面に適しています。 僕はこのZ-EALの1/4”首振りラチェットの使用頻度が最も高いです。 スタンダードラチェットと比較 スタンダードラチェットと全長は一緒 首振りのジョイント部分が太くなってるだけでサイズは一緒です。 障害物が無いときはスタンダードラチェットの方が首を振らない分、安定感があるのでトルク伝達率が良いです。 障害物を避けて使用する場 ...

Ko-ken Z-EAL 1/4" ラチェットハンドル 2725Z

2021/1/4

Ko-ken Z-EAL 1/4" ラチェットハンドル 2725Z

1/4”(シブイチ)のスタンダードラチェット。 工具は小さくなればなるほど各メーカーの精度が試されますのでZ-EALの性能がフルに発揮されるのはこの1/4”サイズだと感じます。 1/4”シブイチのラチェット選びに迷ったらZ-EAL Z-EALの入門編としてまずはこのスタンダードラチェットを手にとってその性能を確かめるのも良いでしょう。 36歯ギアと他メーカーに比べ少ないギア数ですが空転トルクの軽さはNo.1です。(現在72歯ギアがスタンダード) この空転トルクとフィーリングは本当に癖になります。 &nbs ...

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